気ままな日々綴り

jijimamaa3.exblog.jp
ブログトップ

タグ:映画 ( 11 ) タグの人気記事


2014年 02月 16日

Venetia's gardenより

ベ二シアさんの生活の幸せのかたちにひかれて・・・
何年たったでしょう~


b0241780_17232653.jpg
「猫のしっぽカエルの手」の長い放映で、生活にすんなり張り込んでいてなので、
放映が、終わりとなり寂しさを感じておりました。(現在も再放送は、やっています)
去年、映画化するうわさをきていたのですが、やっと観ることが、出来ました。
b0241780_17292994.jpg
映画「べ二シアさんの四季の庭」のパンフレット。
映画では、四季の庭のすばらしさは、もちろんのこと・・・
べ二シアの言葉の響きを感じられた人生を垣間見れたことを感じられたこと。
人生素敵な修行を重ねた人だからこそ 今のべ二シアさんが、いるのでしょう・・・
b0241780_17291934.jpg
b0241780_17285141.jpg
こちらの映画で、心に残った言葉。

 「許すとは、過去を手放すこと」

許しとは、過去を手放すことと知りました。
誰もが、心の中に平安を求めています。
私は、いつも人生を悪い方向から見るのでなく
そばにある美しいものに目を向けて
前向きで いるよう努めています。

       映画「べ二シアさんの四季の庭」より引用

[PR]

by jijimamaa3 | 2014-02-16 10:24 | 私の本棚 | Trackback | Comments(14)
2013年 10月 21日

グッドナイト・ムーン

秋から冬になる季節に・・・ 心温まる家族愛の映画を~☆
  それも秋になると毎年見たくなるアメリカの映画です。

b0241780_17541953.jpg
  
b0241780_1835287.png
1998年アメリカ映画。
  原題は、「Stepmom」英語で、「義母」という意味である。
  キャストもジュリア・ロバーツ スーザン・サランドン エド・ハリス!
  義母イザベル(ジュリア・ロバーツ)と敵対する間柄のもと妻ジャッキーの(スーザン・サランドン)。
  ジャッキーが、死の宣告を受けることから子供たちの母親として子育をするひとりひとりの
  心の動きが、描かれていて何度見ても 引き込まれてしまう映画である。
  
  若草物語での母親役だったスーザン・サランドン演技力に 泣かされます。
   

    

グッドナイト・ムーン [DVD]

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

b0241780_21163249.jpg
  こちらの曲で、親子で歌うダンスするシーン。演技ひとつが、心模様を感じられるシーン。
  曲も懐かし~やら 好きな音楽です。


b0241780_21502251.jpg

  ジュリア・ロバーツが、こちらの映画で、乗っていた ラウンドローバー。
  子供たちの子育て時代に こちらの車に お世話になりました。
  思い出深い我が家の車でした。
  しかし、故障の多い車でしたが、離れるときは、子供たちは、悲しんでいました。
  
  ジュリア・ロバーツが、乗っているシーンを見ると 素敵な車だったなぁ~
  あの車と過ごした時間が、懐かしい・・・・
  
  秋の夜長にどうぞ・・・
[PR]

by jijimamaa3 | 2013-10-21 22:06 | 私の本棚 | Trackback | Comments(4)
2012年 12月 10日

若草物語より

b0241780_2171351.jpg



 わたしの若草物語 コレクションになるのでしょうか~
 クリスマの足音が、いやいや鈴の音が、聴こえるころは・・・
 クリスマスで、始まる アメリカの名作小説「若草物語(Little Women)」(オルコット著)
 に書かれた自伝的小説を懐かしく思い出されます。
 小学生の頃 熱を出してお休みしていたときにテレビから 名作映画で、流れていたのが
 「若草物語」。貧しいながらのクリスマスでもこんなにあったかいものなんだ!
 本当の意味のクリスマスを感じられていたのか・・・それは、定かでは、ないですが。
 戦時下に行っている父親からの手紙を囲み母と4人姉妹の光景が、目に焼きついた
 覚えが、あります。今も好きなシーンです。なんとも言えず熱を出した日の心地よかった
 こともおもいだされます。そうそう炬燵にもぐりこんで、猫のように見ていたことも・・
 たいした病気で、なかったようですね。
 

b0241780_512788.jpg

 テレビから見てから影響されて本を読みたくなった若草物語の本です。
 あの頃は、本をかりていたと思いますが・・・
 村岡花子の訳によって広く知られましたが、児童文学の本からの矢川澄子さんの訳も
 好きです。表紙を飾っている絵が、ターシャが、描かれていたことは、後から知りました。
 村岡さんの訳の本を読みたいと思うのですが、お目にかかれません。なぜなんでしょうね?
 訳によってい文字から伝わる印象の感じ方の違いや演じ方で、印象の違う演出に
 愉しみを感じられます。
b0241780_17481291.jpg

 四姉妹のお母さんが、娘たちに素敵な言葉を残してくれました。
 「見かけだけで、自分を見失ないで。見かけだけ気にしていたら 中身のない
  人間になってしまう。
  美は、老いに蝕まれるけど 心の美しさは、永遠に輝きを失わない。
  ユーモア、優しさ、そして勇気それが、価値を待つのよ。
  少しでもいい世の中に・・・・」
    
                              若草物語より
  時代を超えた永遠の言葉だと・・・・
  
b0241780_1810164.jpg

  先日、空想書店さんに頼んだ、シュト-レンと珈琲。
  シュト-レンは、クリスマまで、少しずつ心待ちとともに ブラック珈琲と一緒に。
  とても食べやすく 一日一切れの我慢は、出来るかしら・・・
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-12-10 18:58 | 私の本棚 | Trackback | Comments(20)
2012年 10月 16日

アンティークの手紙より

b0241780_21104920.jpg

  アンティークの手紙を手にするとどんな方が、どんな想いを馳せながら
  書いたんだろう・・・と想像するととても温かい気持ちになる。
  きっとこの時代には、相手のことを思いながらぺんを握り書き、相手に届くまでの
  時間が、とても大切な想いが、重なっていると思う。
  便りを受け取ることの嬉しさは、今よりあったかもしれない。
  過去の手紙をリボンをかけてとってある束をみるととてもロマンを感じられる・・・
   
  アンティ―クの手紙の 想いを感じさせられる大好きな映画が、「チャ―リング街84番地」.
  繰り返し見たい映画である。
b0241780_21361248.jpg

  「チャーリング街84番地」
  アメリカのフリーライター貧欲な読書家、英国文学の古文書好きなヘレ―ン・
  ハンフ(アン・バンクロフト)が、ロンドンのチャーリング・クロス街にある古本屋
  に注文の手紙を出すと古本屋のバイヤー、フランク・ドエル(アンソニー・
  ホプキンソ)からの丁寧な手紙の返信とともに、想いの本が、届く。
  やがて、二人は、20年にわたる交流の始まりが、続く。
 
b0241780_2202496.jpg
 
b0241780_2204310.jpg

  こちらは、作者ヘレーン・ハンフの実話だそうである。
  逢ったことのない二人が、古書を通じて結ぶ友情の暖かい交流は、大切な人と
  しての原点を感じられる。
  心温まる人間関係を描いた おとぎの国の魔法のような、温かい話だから・・・
b0241780_22423461.jpg

b0241780_22154387.jpg

  第二次世界大戦後なので、英国は、食糧不足になっていることをしったヘレ―ンは、
  マーク社に肉や卵、缶詰などを送った。
  いつしか、遠くに住む大事な友達のようにお互いを気を遣い愉快な会話を交わすような
  交流にかわってきた。
  古書店のスタッフたちまでもヘレ―ンに手紙を出すようになり、思いやりとユーモア
  そして本を愛する気持ちが、すべてをつないでいったのですね。
  
b0241780_2242049.jpg

  こちらの場面は、古書店のスタッフたちが、ヘレ―ンにクリスマスプレゼントと
  して選んだ、英国製の刺繍のテーブルクロス。
  
b0241780_22355843.jpg

  手刺繍をされているおばあちゃんからのテーブルクロスを選んだ気持ちが好きです。
b0241780_2244753.jpg

  英国らしい本屋でのティータイムにスタッフが、紅茶を淹れるシーン。
  紳士のスタッフ曰く
  「一杯の紅茶が、なかったら 我々は、どうなる事やら?人生やってられないだろうな」
b0241780_22551486.jpg

  まだ、ブログを初めて日が、浅いのですが、顔を見ぬ方々からブログをとおうして一緒に
  共感したりすることで 生きる喜びとご縁の温かさを感じられています。
  今の時代でも相手を気遣う気持ちを忘れない限り大切な人の出会いが、あるように
  思える気持ちになりました。 
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-10-16 23:13 | 私の本棚 | Trackback | Comments(10)
2012年 09月 08日

憧れモーリス!

   
  すっかり秋の気配を感じられるようになりました。
  朝夕は,涼しく日中暑くても・・・日陰は、涼やかです。
  秋の始まりですね。
  今週は、仕事に行く前に 朝のひと仕事を!
  夜の書き物は、睡魔におそわれてしまうので・・・
  朝の仕事中に 流れるBGMは、好きな録画か好きな映画。
  今朝は、ミスマープル ジェラルディン・マークイーワン「スリーピング・マダー」。
  ながら族は、私の定番です。
b0241780_22142943.jpg

  こちらのシーリーズは、50年代ごろのクラシカルな英国を覗けて大好きだ。
  英国の田舎の風景、英国の家の描写。雰囲気を愉しむ映像のひとつ。
  田舎を走る モーリス・ミニの映像。荷物を落ちそうなぐらいに 詰め込み走る
  姿を見ていて・・・独身のころからモーリスが、走る写真や本は、なぜか
  捨てられないひとつであること思い出す。
b0241780_1794548.jpg

b0241780_17103488.jpg

b0241780_1717123.jpg

  バブル時だったころの雑誌の切り抜きです。ブランドに 身をまとった方々が
  羨ましい~と思わなかった。何が、贅沢なのか・・・わからなくなっていたころ。
  子育てをひと段落して流行に左右されず 自分たちのライフスタイルを愉しんでいる
  こちらのご夫婦を知ることで・・・豊かな時間を感じたことを今でも覚えている。
  こんな夫婦に なりたいと言う憧れを感じた。
  古いものを大切にしながら 自分たちで 選んだ食器や道具で、愉しむ時間。
  お金に左右されない贅沢の時間や豊かに過ごしたい想いにさせられた。
  久しぶりにこちらの切り抜きを見ると この方たちと変わらぬ年となってしまいました。
  こんな夫婦になれているかは。発展途上ですが・・・
  憧れる気持ちは、生きる喜びです。
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-09-08 17:49 | 好きなもの | Trackback | Comments(13)
2012年 06月 16日

映画の中の可愛いおばあちゃま編「ミス・マープル」

b0241780_21254738.jpg

  イギリスを感じられる海外のドラマ「ミス・マープル」ファンのひとりである。
  50年代のイギリスの調度品や、ファッションも素敵で、なんといっても
  日常的な暮らしぶりが、画面をとうして感じられるのが、好きである。
  お茶時間が、多いのは、イギリスならではのドラマである。
  有名なアガサの作品なのであるが、内容が、2,3の次で ごめんなさい。
  
 
b0241780_21361965.jpg

  ミス・マープルを演じる方の好みは、色々だが、良きイギリスの雰囲気を味
  わえるには、ジェラルディン・マクイ―ワンが、演じていた「牧師館の殺人」
  が、好みだ。 なんといってもミス・マープルが、住むセント・メアリー・ミード
  の家が、薔薇や花々に囲まれた 画面に毎回、釘ずけになる。
b0241780_21474740.jpg

   この方が、探偵のミス・マープルおばあちゃま 優し眼をしながらも人を
  見抜く力は、素晴らしいのである。
  因みにマープルが、お気に入りのリネンは、アーミ・アンドネイビー製である。 
b0241780_5594662.jpg
b0241780_6111747.jpg

b0241780_613737.jpg

  こちらでは、spode chinese roseのお茶セットが、みられます。
  可愛いワンピースと帽子の組み合わせのスタイルが、見どころ。
  インテリアや、暮らしぶりに 好きな物から刺激をもらって、梅雨の時期
  の部屋時間を愉しもうとしましょう~
b0241780_616783.jpg

  こちらのDVDは、最近 我が家に送られてきたもの。
  再版の「八月の鯨」 、天沼さんの「英国カントリーアンティークの街と暮らし」
  も一緒に!好きなインテリアの刺激をもらいながらお掃除モードにしていきます。
  これが、わたしのお掃除したいモードのやり方です。 
  
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-06-16 07:02 | 私の本棚 | Trackback | Comments(10)
2012年 04月 27日

田舎の日曜日。

b0241780_20523189.jpg

  1900年代初めのフランスの田舎町。老画家ラドミラルは、自然に取り囲まれた
  家に家政婦のメルセデスと二人で暮らしていていた。息子家族を迎えに 行く
  ために 靴を磨き身支度を整えるラドミラル。
  老画家の一日の日常が、フランスの片田舎のあふれんばかりの陽光と木々の
  緑が、印象派の絵をそのまま映像したような しっとりしたやさしさが、伝わる
  作品です。ベルトラン・タヴァルニエ監督「田舎の日曜日」1984年フランス。
  

b0241780_21333279.jpg

b0241780_21142679.jpg

  息子夫婦と孫たちの団欒。
b0241780_21203355.jpg

  久しぶりにあらわれた娘のイレ―ヌ。急に父である老画家のラドミラルが、心
  躍る心情が、伝わる。人々の日常が淡々と流れていく・・・
b0241780_21391519.jpg

  息子家族、娘たちが、帰った後 一人残された父親の顔が、しばらく映し出され
  映像は、父親の寂しさが、胸にこたえる。離れて住む年老いた両親に会いたく
  なる想いになった。
b0241780_21503873.jpg
 
b0241780_21511493.jpg

b0241780_2152632.jpg
 
  日常の場面からその場にいるような錯覚をおぼえ、心地よい映像だった。
  雨の夜・・・BGMのような映画。
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-04-27 22:13 | 私の本棚 | Trackback | Comments(4)
2012年 02月 16日

映画の中の可愛いおばあちゃま編 2

  
   1999年フランス映画「クリクリのいた夏」
b0241780_20213789.jpg

   
   1930年初頭のフランスの片田舎の沼地を舞台にクリクリという少女と周りの
   大人たちを描いている作品です。
   貧しいながらも沼地で、自由生活を満喫している彼らの生活が、本当の豊か
   さをつたえているのでは・・・・と考えさせられる映画だった。
   沼地とふりそそぐ木々の緑の美しさが、時間をゆったりと感じられる。
   やっぱり  いいなぁ~と思える映画です。
   そのなかで・・・
b0241780_20572184.jpg

   薔薇を育てている品のいいおばあちゃまが、でできます。
   まっ白いワンピースが、とても可愛らしく ほっこり感を漂わせています。
b0241780_2133237.jpg

   
b0241780_2151362.jpg

   雨の日には、柔らかく編んだお手製の肩掛けをしている姿は、DVDの途中
   一時停止をして 居心地よさそうなリビングを 見入ってしまいました。
   椅子とテーブルとランプシェードそして 調度品のすべてが、好きな空間。
   編み物したりお茶を楽しんだり 生き生きした表情で、訪れる方を迎える
   おばあちゃまは、とても可愛らしく幸せな気分に させてくれます。






 
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-02-16 21:32 | 私の本棚 | Trackback | Comments(2)
2012年 01月 21日

映画の中の可愛いおばあちゃま編

b0241780_22242556.jpg

b0241780_22274429.jpg

 偶然、TVからながれている画面に 引き込まれたように 見入った映画。
 1987年の作品で、「八月の鯨」
 往年の女優、リリアン・ギッシュ(当時90歳)、ベティ・デイビス(76歳)が、老姉妹を
 演じて話題になった作品だそうです。
b0241780_22563323.jpg

 主演のリリアン・ギッシュ(妹セーラー)
 庭いじりのの時の赤いリボンのついた麦わら帽子、亡くなった夫の結婚記念日
 の夕食にドレスアップする仕草、可愛らしい・・・そして、夫の好きだった薔薇を2輪を
 生けてワインで、思いをはせるシーンは、とても愛くるしい・・・
 90歳になった彼女のシワや背中が、丸みを帯びた姿が、可愛らしく感じた。
 こんなおばあちゃんのように年をとりたいなぁ~
b0241780_23104659.jpg

 朝日とともに目覚め、朝食をつくり、掃除をする・・・午後からは、鯨がおとずれる
 岬までの散歩。日常の生活をゆっくりと丁寧に・・・今でいうスローライフな生き方
 のかもしれない~心温まる映画だった。
 残念ことに、DVDになることを 待ち望んでいる映画です。  
      
              

 6月にDVDで、再版に なりました。今、アマゾンで、予約販売しています。
[PR]

by jijimamaa3 | 2012-01-21 23:35 | 私の本棚 | Trackback | Comments(2)
2011年 12月 23日

バべットの晩餐会

b0241780_7503231.jpg

b0241780_7512296.jpg

20数年前のデンマークの映画 「バベットの晩餐会」
あの頃は、観る機会が、なく・・・気になる方の本をみるたびに好きな映画の中に
名前が、出てくる映画だった。レンタルで、探したりしても見つからず。DVDも
高値が、ついていると、人間の心理って、余計に観たくなる心境を盛りたてられたところに・・・
紀伊国屋書店からHDマスタ―版で、見つけると・・・すぐに完売!再入荷で、やっと
観ることができた。料理好きには、たまらない映画!!
因みにわたしは、料理本が、好き!な方にも・・・
b0241780_89330.jpg

b0241780_815330.jpg

美しい姉妹マチ―ヌ、とフィリパ、二人とも老年を迎えた現在まで、結婚せず
信仰心深い生活をしている。
一緒に暮らすことになった、フランス人のバベット。
お金をかけずとも豊かに暮らす・・・バベットの人柄と、食事の味に姉妹たちの
表情が、柔らかくなっていく・・・
b0241780_832863.jpg

b0241780_835209.jpg

ハーブや保存食・・・素敵な芸術
b0241780_8393535.jpg

b0241780_8401853.jpg

b0241780_955499.jpg
姉妹のお父さんの生誕100周年の祝宴をフランス式の晩餐会が、行われる。
バベットの料理は、みている側にも意気込みが、伝わる。
b0241780_8503364.jpg
b0241780_8511746.jpg

b0241780_8543994.jpg

誰かのためにつくりたい想いは、人を幸せにする表情が、素敵・・・
b0241780_8595564.jpg

きれいになったお皿をみるたびに満足された顔のバベット。
何度も観たくなる映画になった。
誰かのためにつくる料理・・・・心温まるクリスマスをお過ごしくださいね。
[PR]

by jijimamaa3 | 2011-12-23 09:06 | 私の本棚 | Trackback | Comments(0)