気ままな日々綴り

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2011年 12月 03日

お茶の時間ーアンティークの食器たち

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    以前 NHKで、放映していた「アボンリーへの道」お茶の時間の1コマ
    19世紀ごろのお茶のシーン、キッチンのシーンに釘付けだ。
    ストーリーは、2の次で、BGMのようにDVDを流して、その世界に
    慕っている・・・
    慕っていながらもティーポットやティーC&S見逃しません。
    
    わたしが、アンティークの食器にめざめた、ウィロー柄のパターンの
    お茶セット
    不死の小鳥にに姿を変えた二人の悲恋の物語が、モチーフになって
    いるといわれていますが、そんなことともに思いを巡らせるのも
    愉しいお茶の時間なのかもしれませんね! 
 
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    先日、BSで、放映された「赤毛のアン」,画像が、ぶれていて 観ずらいと
    思いますが、スポードのC&S と johnson bros rose chintzのC&S。
    ブルー&ホワイトの食器のみの好みだったが、redの食器に心惹かれた
    映画です。



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    わたしのウィロ―柄のお茶セットたち
    アンティークのもの新し物の食器のあつまりですが・・・・
    縁あって我が家に来てくれた品々 愛着が、つのります。 
    イギリスのお茶のシーンの雰囲気には、程遠いけど、
    心は、食器たちに 癒されています。
 
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     作られた窯は、違うけれど、作られた国が、同じだと寄り添いながら
     オリジナルのお茶セットになりますね。
     redの色合いは、少女のこころに戻らせてもらいます。
     ちょっと可愛すぎですか・・・    
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by jijimamaa3 | 2011-12-03 10:28 | 好きなもの | Trackback | Comments(0)
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